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温井和佳奈

起業ストーリー

久しぶりにカナダ人の社会事業家であるココクメール社のロバートと久しぶりに再会。 「生きていたのね!」 戦場の同志たちが持つだろう感情に近いような気持ちなんじゃないかな。(戦場とは比較にならないけどね) 私はロバートが作る …

カンボジアでの再会は「戦場の同志」の感覚 もっと読む »

救世主が一足先に帰国する日となった。彼は飛行機の時間ギリギリまで過酷なスケジュールを詰め込んでいる。 「温井さんは、すぐにダマされるんだから」なんでも信じてしまう私に救世主は、厳しい。私はダマされたことなどない、はず。 …

救世主の教え「全ては疑ってかかれ」 もっと読む »

店舗を持つ私としては、やはりお店が気になる。ショッピングやリクレーション、エンターテイメントの一番大きな複合施設、アフリカン・スピリットを表現したという、The Village Market へ。 庭は吹き抜けで、異国情 …

ケニアの首都、ナイロビのお店探検 もっと読む »

コロナ以降、初の海外がアフリカ。一生行くはずもないと思っていた場所に行ってきた。 アフリカに行った理由は「目の前に来た波に乗った」としか言いようがない。 カンボジアに戻るより先にアフリカに行ってしまうとは(^-^; 古代 …

私がアフリカに行った本当の理由 もっと読む »

「色目で仕事とる」がもつれた事からなぜかオタクと私は結婚することになった。 二人とも結婚式は挙げなくてもいいか。内輪だけで食事会でもして籍だけ入れようか。などと話をしていたオタクと私。 しかし、現実は180度反対へいく。 …

地味婚のはずが、バブル婚に(起業11) もっと読む »

「僕が和佳奈なら、色目をうまく使って仕事とるね。
気のある振りして、どんどん仕事を取ればいいんだよ」
売上が上がらないなら、女を使えとオタクの彼が言う。

巷では2ちゃんねるが開設されて
ちょっと話題になっていたりしたが
ネット普及率は、まだ20%くらいだった。

ると確信した。

私は独立のチャンスをくれた証券会社時代のお客さん(A社長)と新規事業のブレストをやるためにカフェで待ち合わせをした。 早く着いた私は、時間つぶしに本屋に入り、平積みになっていた「じゃらん」という旅行情報雑誌を手に取った。 …

お見合いパーティへ行く(起業2) もっと読む »

なぜ起業したのか、どんな経緯でカンボジアに行ったのか、なぜ女性の自立支援?結婚は?海外で起業ってどんな?と、よく聞かれることを「生き方のヒント」含め書いていくことにした。 20代の私は、「30年後にカンボジアに住んでいる …

起業ストーリー、これから書いていきます もっと読む »